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ビットコイン下落と逆相関の取引所口座数から読み取る心理!暗号資産最新ニュース【3月26日】

3月26日仮想通貨・暗号資産ニュース仮想通貨ニュース

3/26の仮想通貨ニュースはビットコイン暴落時でもビットバンクの取引所新規口座数が40%も伸びた理由とは?楽天ウォレットが証拠金取引を開始!リップル社がコロナ対策で20万ドル寄付!等々をピックアップしています。

3月26日の仮想通貨ニュース

どうも!ママコイナーのミー(@me_memechan)です!

ビットコインは本日は反落してしまいました。。しばらくは7000ドルを抜けられるかどうかが重要なラインになりそう…

3月26日仮想通貨価格の前日比

今日はあんまり調子よさそうじゃないね

う~ん、、。難しいね。。最近は値動きが激しいから±10%以下は誤差の範囲になってきたね

ビットコイン暴落時でも取引所口座数は激伸び

◆ このニュースのPOINT ◆

  • 3月13日の暴落時にビットバンクの口座登録数が40%アップ
  • 価格が落ちるのは押し目買いのチャンス

3月13日の歴史的なビットコイン大暴落の最中、国内取引所のビットバンクでは口座登録数が平均の40%も増加していたことが公式のレポートで分かりました。

ビットバンクはレバレッジ取引の提供は行っていないので、下落時に売りから入って利益を得るといった考えではなく、やはり押し目買いを狙っていたものと考えられます。

また海外取引所クラーケンでも同じような口座登録数増加の現象が起こっていたことから、暴落時の底値を狙っていた投資家が世界中で多くいたことを指摘しています。

昨日は13日の暴落時にステーブルコインの送金額が過去最高になっていたとお伝えしましたが、こういったデータからもやはり一般投資家心理はいかなる時も長期目線で強気と言えますね。

確かコロナショックでビットコインを売っていたのは仮想通貨投資に最近入ってきた人たちっていうデータもあったね…

-50%の大暴落から+60%の急反発はこういった強気の一般投資家の後押しが効いたんだね

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楽天ウォレットが証拠金取引を開始

◆ このニュースのPOINT ◆

  • 証拠金取引専用アプリも同時にリリース
  • 証拠金倍率は最大2倍

楽天傘下の仮想通貨取引所の楽天ウォレットが証拠金取引サービスを開始ました。

また証拠金取引専用のスマホアプリ「楽天ウォレットPro」も公開されたようです。

証拠金取引(レバレッジ取引)は今春施行の改正金融商品取引法の規制対象となるので、証拠金倍率は最大2倍になります。

楽天ウォレットを利用するには「楽天会員ユーザーID」と「楽天銀行の口座」が必要になり、証拠金取引を行うためには専用の口座開設も必要なので少しハードルは高め。。

ただ、楽天ウォレットでは日本中でもっと使われている「楽天スーパーポイント」が使えることから今後の伸びにも期待が高いです。

証拠金サービスといっても最大2倍なんだね?

今後は全ての国内取引所での証拠金取引(レバレッジ取引)は2倍で統一される見通しだよ

リップル社がコロナ対策で20万ドル寄付

リップル社が新型コロナウイルスと戦うために合計で20万ドル(約2200万円)を寄付することを発表しました。

寄付先は非営利団体の2団体、それぞれ各10万ドルずつの寄付としています。

海外取引所大手バイナンスのチャリティ部門でも新型コロナウイルスのパンデミックと戦うために100万ドルの寄付と共に、仮想通貨にて寄付金を募っていますね。

こういった緊急事態だからこそビットコインや仮想通貨企業ができることや意義を探したいね

仮想通貨と寄付の親和性はとても高いと評価されてるもんね


本日の注目のニュースは以上っ!

ここで、、、ミーの食べたものコソコソ噂ばなし( *´艸`)

絶対生キャラメルなわけない!って怪しみながら食べたら生キャラメルで美味しくてびっくりしたらしいよ

生キャラメルチョコレート

キャラメルがとろけて出てくる系のチョコで予想してたより美味しかったっ

それではまた明日☆

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