【日本国内】仮想通貨取引所おすすめランキング手数料比較と一覧表!金融庁の認可済み

仮想通貨取引所おすすめ日本

日本国内の金融庁の認可済み仮想通貨の取引所/販売所のおすすめランキングを掲載しています。各取引所の手数料比較表や取り扱い通貨一覧表も記載しています。特におすすめの取引所は特徴が異なるのでメリット・デメリットも挙げています。

仮想通貨取引所おすすめランキング

取引所ランキング

ここでは国内の仮想通貨取引所を個人の偏見と独断からランキングにしています。

ただし各取引所には特徴が異なりますので、口座だけ作成しておきご自身の投資スタイルにあった取引所を使い分けることをおすすめします。

取引所はたくさんあるけど、それぞれ特徴が違うんだね!
取引所も分散させておくとリスクヘッジにもなるから登録だけでもしておくことをおすすめするよ!

1位:bitbank.cc(ビットバンクCC)

ビットバンクCC(bitbank.cc)

セキュリティ
取引手数料
使いやすさ
取引量
取扱い通貨の多さ
総合評価
口座登録方法bitbank登録方法
メリット:全ての通貨が取引所取引で指値注文が可能。売買手数料が安い。
デメリット:イーサリアムとライトコインがBTC建てで日本円での購入が不可。

bitbank.cc取引所の特徴

bitbank.cc(ビットバンクCC)は取引手数料が全ペア無料のキャンペーンを行っています。

アルトコインも板状の取引所形式なので取引手数料が良心的(無料)です。特にリップル(XRP)の取引が盛んで取引ボリュームが月間で世界1位になっている今もっとも勢いのある取引所です。

セキュリティもコールドウォレットとマルチシグでハッキング対策も万全で安心して取引ができますね。

2位:bitFlyer(ビットフライヤー)

bitFlyer(ビットフライヤー)

セキュリティ
取引手数料
使いやすさ
取引量
取扱い通貨の多さ
総合評価
口座登録方法bitFlyer登録方法
メリット:セキュリティ対策が◎で安心して取引を行うことができます。BTCFXも強い。
デメリット:ビットコイン以外は販売所形式で手数料が高い。取扱い通貨がやや少ない。

bitFlyer取引所の特徴

bitFlyer(ビットフライヤー)は地上波のテレビCMでもお馴染みの国内最大手の取引所ですね。

ビットコインFXを入れると取引高は世界一になります。

特にセキュリティに力を入れているところがポイント。世界一のセキュリティにも選ばれた実績があるので安心して仮想通貨取引ができますね。

ビットフライヤーでは、モナコインやリスクの取扱いも開始して売買可能なアルトコインも少しずつ増やしています。

6月22日 重要追記事項
金融庁からの業務改善命令を受けてビットフライヤーは新規登録を一時的に停止しています。

3位:QUOINEX(コインエクスチェンジ)

QUOINEX(コインエクスチェンジ)

セキュリティ
取引手数料
使いやすさ
取引量
取扱い通貨の多さ
総合評価
口座登録方法QUOINEX登録方法
メリット:国内で唯一QASHが買える。24時間365日対応のクイック入金対応。
デメリット:取引通貨が少ない。取引画面が高機能すぎて少し見にくい。

QUOINEX取引所の特徴

QUOINEX(コインエクスチェンジ)は、元々シンガポールに拠点を置いてた取引所です。

2016年3月に本社を東京に移したアジアでも最大級の取引所になっています。ビットコインの取引量はビットフライヤーに次いで2位です。

取扱い通貨は時価総額上位の主要銘柄と注目通貨QASH(キャッシュ)の取り扱いがあります。

セキュリティは100%コールドストレージでビットコインを安全に守っています。またビットコインの取引手数料は無料ですよ。

4位:DMM Bitcoin(DMMビットコイン)

DMMBITCOIN

セキュリティ
取引手数料
使いやすさ
取引量
取扱い通貨の多さ
総合評価
口座登録方法DMM Bitcoin登録方法
メリット:14通貨ペアでのアルトコインレバレッジ取引が可能。
デメリット:レバレッジは5倍固定で高倍率のレバレッジがかけれない。

DMM Bitcoin販売所の特徴

DMM Bitcoinは、2018年1月に新設された新しい取引所です。ローラさんのテレビCMでも話題ですね。

国内では初めてリップル(XRP)やネム(XEM)のアルトコインのレバレッジ取引ができる取引所です。またレバレッジ手数料を除く手数料が全て無料なのも魅力的ですよ。

専用アプリもあり、本格トレーダーから初心者の方まで手厚くサポートしています。DMM証券で培った技術やDMMグループの超ビッグなネームバリューにも安心感ありですね。

5位:GMOコイン

GMOコイン

セキュリティ
取引手数料
使いやすさ
取引量
取扱い通貨の多さ
総合評価
口座登録方法GMOコイン登録方法
メリット:ビットコインFXでレバレッジ取引が可能。スマホアプリが使いやすい。
デメリット:全ての通貨が販売所の相対取引になる。※大口注文であればメリット

GMOコイン販売所の特徴

GMOコインは東証一部企業のGMOインターネットグループが運営する仮想通貨販売所です。

東証一部上場企業の抜群の安定感と安心感も大きなメリットになりますね。

またGMOコインは取引所ではなく販売所になり、10倍までのレバレッジ取引(ビットコインFX)が可能です。

スマホの専用アプリ「ビットレ君」が使いやすいので、スマホでビットコインFXの取引を行いたい方はビットフライヤーよりもGMOコインがおすすめですよ。

6位:Zaif(ザイフ)

Zaif(ザイフ)

セキュリティ
取引手数料
使いやすさ
取引量
取扱い通貨の多さ
総合評価
口座登録方法Zaif登録方法
メリット:全通貨取引所取引で指値注文が可能で売買手数料が安い。
デメリット:注文が集まるとサーバーが重くなることがある。

Zaif(ザイフ)取引所の特徴

Zaif(ザイフ)では取り扱い通貨の全てが日本円(JPY)での取引所取引が可能で指値注文が可能です。

取り扱い通貨も日本で人気のネム(NEM/XEM)やモナコイン、取引所が独自で発行しているZaifトークンやその他にも個性あふれるトークンを取り扱っています。

ザイフでは毎月決まった金額の通貨を積立てできる積立投資ができるのも大きなポイントです。

またビットコインの売買手数料がマイナスなのでビットコイン売買を行うと逆に手数料が貰えるというメリットもあります。

私も積立やトレードなどはメインで使っている取引所ですが、注文が集まるとサーバーが重くなるという難もあります。

7位:BITPoint(ビットポイント)

BITPoint(ビットポイント)

セキュリティ
取引手数料
使いやすさ
取引量
取扱い通貨の多さ
総合評価
口座登録方法BITPoint登録方法
メリット:取引手数料・入出金手数料が全て無料。レバレッジ最大25倍。
デメリット:取引通貨が少ないく取引量も少ない時がある。

BITPoint(ビットポイント)取引所の特徴

BITPoint(ビットポイント)は、東証2部に上場しているリミックスポイントを親会社にもつ取引所です。

トレードツールのMT4が使えるので中級者~上級者に好まれている取引所ですが、取引手数料無料、仮想通貨の入出金手数料も無料と初心者からも嬉しい取引所になっています。

私も初めてイーサリアムを買った取引所がBITPointです。世界にも事業展開を行っているので、今後必ず伸びてくる取引所だと思います。

取引所を選定する6つのポイント

  1. 運営母体の確認
  2. 仮想通貨取引所または販売所の運営母体はしっかりとしているかの確認。主に「経営に問題はないか、取締役や代表の顔が見えていて透明性があるか、資本はしっかりとしているか」という項目は最も基本的な所ではありますが、必ず確認しておきましょう。ご自身の資産を預けるところなので安心できる取引所を選びましょう。

  3. 取扱い通貨の確認
  4. 各取引所によって、取り扱っている通貨が異なります。ビットコインとイーサリアムしか取り扱っていない取引所もあれば、コインチェックのように何十種類の通貨を扱っている取引もあるので、自分が購入したいと考えている通貨がどの取引所で扱われているかは事前に確認しておきましょう。

  5. 各種手数料
  6. 売買手数料や日本円、仮想通貨の入出金手数料など取引所によって異なります。特に短期でトレードを繰り返すのであれば仮想通貨の売買手数料は重要です。毎回数%の手数料を取られていれば利益を出す前に手数料のハードルをクリアしないといけません。手数料は安いに越したことはありませんが手数料を含めた全体的な総合評価で取引所を選ぶようにしましょう。

  7. 取引所or販売所
  8. 国内で仮想通貨を売買できる場所は仮想通貨取引所または仮想通貨販売所になります。取引所と販売所では取引方法や手数料(スプレッド)などが大きく変わってくるので、取引所と販売所のメリットとデメリットを理解しておきましょう。※後述で解説しています。

  9. 取引所の出来高&セキュリティ
  10. その取引所ではどれだけの出来高(取引高)があるのかも重要です。出来高が低く買い板、売り板が薄い取引所であれば、希望の金額でなかなか買えない・売れないということも考えられます。またその取引所のセキュリティはしっかりとしているのかという確認も必須です。

  11. 認可を受けているか(仮想通貨交換業者登録)
  12. 2017年4月1日に仮想通貨法(改正資金決済法)が施行され取引所が登録制(ライセンス制)になりました。金融庁から認可された取引所のみがビットコインや仮想通貨の売買が許されています。金融庁から認可を受けていない取引所や販売所は論外です。※上記で紹介している取引所は全て認可済み。

取引所と販売所の違い

取引所販売所
「取引所」はユーザー同士が板上で直接売買を行なうマッチング取引になります。ここでいう「販売所」とは販売所(運営元)が所有している通貨をユーザーが売買する取引です。

・買い手売り手が板上で通貨を売買する方が「取引所」で、「取引所取引」と呼びます。

・販売所が所有している通貨を売買する方が「販売所」で「相対取引」とも呼びます。

※大手コインチェックやビットフライヤーでは、ビットコインのみが板上で注文できる取引所取引ですが、その他のアルトコインは全て相対取引でスプレッドがあります。

販売所と取引所って何が違うの?
販売所は「販売所が所有している通貨で販売所と売買する」、取引所は「板上でユーザー同士が通貨を売買する」ってことだよ!

取引所のメリット

取引所で行われる取引所取引では、売買手数料が非常に安いもしくはゼロに設定されているところです。

マイナス手数料の取引所もあるのでマイナス手数料の場合は売買すれば逆に、手数料が貰えるというメリットがあります。

取引所のデメリット

取引所取引のデメリットは大口の注文になると板が薄い場合には、希望の金額で約定できない場合があります。

現在の価格より安い、もしくは高い価格でしか売買ができなくなる可能性があります。

販売所のメリット

販売所のメリットは、数百万円という大口でも希望の金額で売買できるところです。

数万円でも数百万の大口売買でも販売所が提示している金額で売買できるので板の厚さを確認する必要がありません。即座に売買ができるので特にトレードに慣れていない初心者の方にもおすすめです。

販売所のデメリット

販売所のデメリットは、スプレッドがあることです。

スプレッドとは売買時の差額です。同じ通貨で同じ時間でも買いが100円で売りが90円だとすると10円の差(スプレッド)があるということになります。スプレッドは販売所により異なるので、スプレッドが小さい販売所を選ぶことをおすすめします。

スプレッド

※上記ではビットフライヤーでのイーサリアム(ETH)のスプレッドです。買いと売りでは大きなスプレッドが出る場合があるので注意しましょう。

仮想通貨取引所一覧表

取引所/販売所特徴
取引所比較bitFlyerビットフライヤーは、国内の取引所でも最大手で資本金もずば抜けているので、急に破綻するというリスクが非常に少ない安心できる取引所です。ビットコインのテレビCMなども積極的に行っていることでも有名ですね。またビットフライヤー代表の加納裕三氏は日本ブロックチェーン協会の代表理事も務めています。様々な企業もビットフライヤーに賛同しているためコンプライアンスも徹底しています。安心して取引をしたい方はビットフライヤーがおすすめです。
取引所比較ZaifZaif(ザイフ)はテックビューロ株式会社という会社が運営母体の取引所です。テックビューロ社は日本初のICOである「COMSA」や「mijin」プロジェクトでも世界中から注目を集めています。特にザイフでは取引チャートが見やすくテクニカル分析などをする方は特におすすめの取引所です。また取引手数料もビットコインはマイナス手数料となっているので、ビットコインを購入すると逆に手数料が貰えるという特殊な仕組みを組み込んでいます。
取引所比較bitbank.ccbitbank.cc(ビットバンクCC)はビットコイン以外のアルトコイン(イーサリアム、リップル、ライトコイン、モナコイン)も取扱っています。全ての通貨が取引所取引の指値注文が可能で、リップル(XRP)を指値注文をすることが可能な取引所です。ニュースサイトも運営しており、仮想通貨への理解も深く信用できる取引所です。
DMM BitcoinDMM BitcoinDMM Bitcoinは2018年1月に新設された新しい取引所です。XRPやXEMなどの国内外で人気のアルトコインを多く取り扱っており、レバレッジ取引は14通貨ペアでの取引が可能になっています。安心のDMMのネームバリューの他にもDMM Bitcoinならレバレッジ手数料を除き取引手数料、出金手数料、ロスカット手数料が無料というのも魅力の一つです。
取引所比較QUOINEXQUOINEXはビットコインの日本での取引高が2位の取引所です。もともとの本拠地がシンガポールにあったのが特徴です。世界的な規模の取引所になるのでサーバーのセキュリティがしっかりしていて安心できます。QUOINEXの読み方は「コインエクスチェンジ」と読みます。QUOINEのICO「LIQUID」にも注目が集まっています。
取引所比較GMOコインGMOコインは東証一部に上場しているGMOインターネット株式会社(GMOグループ)が運営する取引所(正確には販売所)です。当初は「Z.comコイン byGMO」という名前でしたが、2017年8月9日から「GMOコイン」にサービス名を変更しています。取引通貨も随時追加予定です。
取引所比較BITPointビットポイントは、東証2部に上場する株式会社リミックスポイントの子会社が運営しています。業界では珍しい電話対応のサポートを導入しています。取り扱い通貨はBTC、ETH、XRP、LTCと上位通貨の取扱いがあります。取引手数料だけではなく通貨の送金手数料も無料となっています。
取引所比較BIT Tradeビットトレードは2016年9月に設立した比較的に新しい取引所です。ビットコイン以外にもイーサリアム、リップル、ライトコイン、モナコイン、ビットコインキャッシュを取り扱っています。
取引所比較coincheckコインチェックの特徴は、ビットコイン以外にも多種多様な仮想通貨(アルトコイン)を取り扱っています。コインチェックは、NEM不正流出事件でマネックスグループの完全子会社になり再スタートの準備を行っています。※現在はアルトコインの購入がストップしています。
国内だけでもたくさんの仮想通貨取引所があってそれぞれ特徴が違うんだね
そうだね!取引所によって、手数料なども違うから、ミーは用途によって取引所を使い分けてるよ!
取引所を開設するのは全部無料だもんね

仮想通貨取引所取扱通貨一覧

取引所取扱いアルトコイン
coincheckETH、ETC、LSK、FCT、XMR、REP、XRP、ZEC、XEM、LTC、DASH、BCH
bitFlyerETH、ETC、LTC、BCH、MONA、LSK
ZaifXEM、MONA、ETH、BCH、その他トークン
bitbank.ccETH、LTC、XRP、MONA、BCH
DMM BitcoinETH、XEM、XRP、LTC、ETC、BCH
QUOINEXETH、BCH、XRP、QASH
BITPointETH、BCH、LTC、XRP
GMOコインETH、BCH、LTC、ETC、XRP
BIT TradeETH、XRP、MONA、LTC、BCH

※GMOコインの(ETC)は取扱い予定。

通貨単位早見表

取引所手数料比較

取引所により手数料が異なります。手数料は主に、「売買手数料」「日本円の入出金手数料」「仮想通貨の預入と払出手数料」があります。取引所を作成する手数料や維持費手数料は全ての取引所が無料となっています。

※手数料はキャンペーン等で変更する場合がありますので正しくは公式サイトでご確認ください。

ビットコイン売買手数料

ビットコインを実際に売買した時にかかる手数料です。ザイフではマイナス手数料となってるのでビットコインを売買すると逆に手数料が貰えるということになります。

取引所ビットコイン売買手数料
コインチェック0%
ビットフライヤー0.01%~0.15%
ザイフ-0.01%
ビットバンクCC0%
DMM Bitcoin0%
GMOコイン0%

※上記はビットコインのみの手数料です。また指値注文にはTaker(テイカー)手数料とMaker(メイカー)手数料があります。

Taker(テイカ―)とは注文が取引板に並んだ既存の注文で約定することにより、結果として市場から流動性を取り除く取引のことをTakerと呼びます。
Maker(メイカー)とは注文が取引板に並ぶことにより、結果として市場の流動性を作る取引のことをMakerと呼びます。

日本円の入出金手数料

日本円を入出金した時の各自取引所の手数料一覧です。トレードをする方で日本円の入出金を繰り返すとたくさんの手数料がかかるので出金の際の手数料には注意が必要です。

取引所入金手数料出金手数料
コインチェック無料400円
ビットフライヤー無料216円~756円
ザイフ無料350円~756円
ビットバンクCC無料540円~756円
DMM Bitcoin無料無料
GMOコイン無料無料

※上記は全て銀行振込の手数料です。また入金の際にかかる各自銀行の振込手数料は自己負担になります。

仮想通貨の預入と払出手数料

仮想通貨を取引所に入金するのはどこの取引所でも無料ですが、出金する際はマイナーに支払う手数料が発生するので各取引所の公式サイトでご確認ください。

取引所BTC入金手数料BTC送金手数料
コインチェック無料0.0005 BTC
ビットフライヤー無料0.0004 BTC
ザイフ無料0.0001BTC*以上選択
ビットバンクCC無料0.001 BTC
DMM Bitcoin無料無料
GMOコイン無料無料
ビットポイント無料無料

※上記は全てビットコインの預入と払出手数料です。アルトコインの場合は手数料が異なる場合があります。BITPointのみ全ての通貨の入出金手数料が無料になっています。

レバレッジ(ビットコインFX)の倍率比較早見表

FXレバレッジ
ビットコインFX(レバレッジ取引)とは、少ない資金で大きな取引が可能な取引方法です。レバレッジが高ければ高いほど、少ない金額で、大きな取引が可能となりますが、リスクも同時に大きくなるので注意が必要です。取引所によって「ビットコインFX」「信用取引」「レバレッジ取引」と呼び名が違っていたり細かなルールが異なるので詳細は公式ページでご確認ください。

取引所スワップポイントロスカット追証レバレッジ
coincheck0.04%~50%80%5倍
bitFlyer0.04%50%80%15倍
Zaif0.039%30%7.77倍
DMM Bitcoin0.04%80%5倍
bitbank trade0%20%20倍
QUOINEX0.05%110%25倍
BITPoint0.035%100%25倍
GMOコイン0.05%~85%10倍

※bitbank trade(ビットバンクトレード)は、ビットバンク株式会社が運営しているFXに特化した取引所です。

レバレッジ取引でおすすめの取引所は!?

総合的にはDMM Bitcoinが国内で初めてアルトコインでもレバレッジ取引ができるので、おすすめです。レバレッジは5倍とそれほど高くはありませんが、堅実にいくならDMMが断然おすすめです。

GMOコイン」のレバレッジは10倍に変更されましたが、専用のスマホアプリ「ビットレ君」が使いやすいと好評です。

また国内で最も高い知名度を誇っている「bitFlyer」のビットコインFXは世界一の取引高を誇っています。レバレッジ取引を目的とするなら、「GMOコイン」「DMM Bitcoin」もしくは「bitFlyer」の三択になると思います。

仮想通貨取引所についてまとめ

国内にもいくつも仮想通貨取引所が存在します。ここでは、ランキング形式で取引所を紹介しましたが、各々の取引所の特徴やメリットが異なるので、ご自身の投資スタイルに合わせて取引所を使い分けましょう。

私も取引所は一通り登録しておき、それぞれ用途に合わせて使い分けていますよ。

また今後は、SBIバーチャルカレンシーズやヤフー、LINEなどの参入も予定されているのでますます国内での仮想通貨市場が盛り上がりをみせると考えられますね。

NEM不正流出事件でアルトコインの購入が一時停止しているcoincheck(コインチェック)もマネックスグループの完全子会社になり、再スタートの期待が集まっています。

海外取引所について

海外仮想通貨取引所

国内取引所の仮想通貨売買に慣れてきたら、手数料も安く取扱い通貨も豊富な海外取引所に挑戦してみるのもいいですね。

海外取引所では短期間で価格が何十倍や何百倍になるお宝通貨もたくさん眠っていますよ。

下記の記事で海外取引所をまとめているので、国内取引所と合わせて参考にしてくささいね。

海外取引所も要チェック!

海外取引所おすすめランキング!手数料も比較してみよう!

海外仮想通貨取引所のランキングを掲載しています。それぞれ取引所の特徴や取引手数料に取扱い通貨の多さなども記載しているので海外取引所を開設する際はぜひ参考にしてくだいさね。
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