COMSA大炎上でアクセス不可!?ミーの仮想通貨資産増減日記【10月4日】

COMSA未だに大炎上中ですね。16時現在ではCOMSAはシステムメンテナンス中になっています。

10月4日の仮想通貨情報(ニュース)

どうもママコイナーのミー(@me_memechan)です!

本日はビットコインも全体的に元気がない感じですね。相場は生き物とよくいったもので、毎日見てたらなんとなくその意味が分かる気がしてきました。ビットコインは何度か50万円にチャレンジしたけど、結局その壁を越えることができずに今は疲れて休憩している感じかな!?

仮想通貨日記-10-4

COMSA最新ニュース

連日COMSAのニュースが界隈を賑やかにしていますが、現在はCOMSAにアクセスできない状態です。COMSAのトークンセールのボーナスはサイト再開より4時間延長するとのことです。いつ再開されるかは不明です。

COMSAの時系列まとめ

日付時間内容
10/122:00Zaifから復旧のお知らせ
10/210:30Zaifトークンの取引が再開
10/214:00CMSトークンの販売開始
10/220:00COMSAにアクセスできない
10/3午後Zaifトークンが購入できない
10/4午前COMSAにアクセスできない
10/4午後CMSボーナスの延期発表

COMSAの時系列はこんな感じですが、私はやはり今のところ参加しない方向で考えています。先が何も見えずにリスクだけがドンドン増えていっている気がします。ちょっと訴えられてもおかしくないような感じですね。正直、テックビューロ社とキャンプファイア社のビーフはどうでもいいですが、サーバーが落ちすぎて不安しかないです。

COMSAのトークンセールが10月2日にスタートして凄まじい勢いでお金が集まっています。しかしCOMSAでは直前でICOが予定されていたCAMPFIRE(キャンプファイア)の離脱が発表されいました。ここではCOMSAとCAMPFIREの経緯を時系列を含めて簡単にまとめています。

キングコング西野さん発の仮想通貨「レターポット」

キングコングの西野さんが発案した仮想通貨「レターポット」に注目が集まっています。

「レターポット」を簡単に説明すると、手紙の文字数に応じて暗号通貨を付与して送るというもの。大切な人、必要にしている人にお金をそのまま送るのはなにか素っ気ない。

そんな時にレターポットを使うと手紙の想いと一緒にデジタル通貨を送れるというものです。

世界中のどこかで災害が送った際の寄付とかにもレターポットを送ることができるのでないかと好評を得ています。今後に期待です♪

ゴールドマン・サックスはBTCに対してオープン!?

アメリカの大手金融企業であるゴールマンサックスのCEOロイド・ブランクファインはビットコインに対してオープンな姿勢をとった。。らしいです。

ビットコインについて検討し続けている。まだ結論には至っておらず、推奨することも拒否することもしない。金に代わり紙幣が導入された際は懐疑感があったと認識している

だって…含みもちすぎな発言。。

米金融大手ゴールドマン・サックスのロイド・ブランクファイン最高経営責任者(CEO)は3日、仮想通貨「ビットコイン」に対しオープンな姿勢を維持しているとの考えを示した。

保有している仮想通貨一覧

ミーの総資産

ミーのポートフォリオ-3

コイン前日比
ETH-1.57%
FCT+1.98%
DGB-2.77%
XEM-3.47%
XRP+0.39%

ずるずるとビットコインに引きずられて下がってきていますね。

とりあえずCOMSAとテックビューロはしっかりとして!

デジバイト(DGB)は一回上がってくれましたが、いってこいして結局1.5円付近に戻ってきました。アナタやっぱりその位置が好きなのね(´;ω; )

それではまた明日☆彡

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