【2018年最新】リップル(XRP)の最新ニュース情報まとめ

リップルの最新ニュースや高騰したXRP価格について記事にしています。リップルの過去のニュースから最新ニュースまでまとめているのでリップル(XRP)の情報収集の参考にしてください。

リップル(XRP)の最新情報

リップルXRP最新ニュース

ここでは、リップル(XRP)の最新ニュースを随時更新しています。主にリップルとの提携企業やXRPの取引所上場、XRP価格の動向について記載しています。

2018年も新しいリップル(XRP)のニュースが入り次第、ドンドン追記していきますのでRippleの最新情報をチェックしてくださいね。

またXRP価格の高騰については、高値を更新した理由なども記載しているので、リップルを購入しようと考えてる方もぜひ参考にしてください。

リップル(XRP)が買えるおすすめ取引所3選

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  • DMM BitcoinはXRPのレバレッジ取引ができる!
  • 安心安定の大手運営元ならGMOコイン
仮想通貨Rippleリップル(XRP)について記載しています。リップルの特徴やリップルの将来性について、さらにXRPの価格が分かるリアルタイムチャートやリップルが買える取引所の紹介、リップルに関する最新情報も記載しています。

リップルがアメリカとイギリスの取引所に上場!

2018年3月31日
リップル(XRP)が29日にアメリカのUphold(アップホールド)に上場し、30日には英国ロンドンの仮想通貨取引所LBX(ロンドンブロックエクスチェンジ)に上場しました。

アメリカのUpholdは、取引所というよりもクラウドマネー保管庫という銀行のようなところのようです。

ロンドンの取引所LBXは去年の11月に設立した新しい取引所で、リップルを上場させたことによって、リップル対英ポンド(GBP)の取引ペアを初めて実現できた取引所になります。

リップルの国際決済アプリを春にもリリース!

2018年3月25日

スペインの大手銀行サンタンデールがリップルの技術を使った国際送金アプリを今春にリリースするという発表がありました。

アプリはスペイン、ブラジル、英国、ポーランドの消費者向け。今回のアプリで使われているリップルのプロダクトはxCurrent(エックス・カレント)。

どこかでXRPと連動してくれることを期待したいです。

送金アプリMoneyTap(マネータップ)がリップル社から発表!

2018年3月7日

リップルとSBIが進めているプロジェクト内外為替一元化コンソーシアムからMoney Tap(マネータップ)が提供されると発表がありました。

Money Tap(マネータップ)とは、銀行口座、電話番号、QRコードで24時間いつでも送金できる超便利な送金アプリで、Money Tapの一般公開は夏以降とのことです。(※上記動画はデモ画面)

またMoney Tap(マネータップ)はリップル社の「xCurrent」が使用されます。リップルの技術が世界中に浸透するのも時間の問題ですね。

ケンブリッジがxRapidをパイロット!

2018年3月3日
ケンブリッジ-xRapid

ケンブリッジグローバルペイメンツがxRapidをパイロットしたと公式ページで発表がありました!

ケンブリッジは決済ソリューションのプロバイダーで世界中で13,000以上の顧客を持ち、毎年日本円で約2兆円の国際決済を処理している大企業です。

今は、パイロット(テスト)ですが、正式にXRPがケンブリッジグローバルペイメンツに採用されるとなるとXRPの価格上昇につながる可能性は大です。

⇒ Cambridge to Use XRP for Faster Global Payments

リップルが銀行や送金サービス業者5社と提携

2018年2月25日
リップルXRP提携発表

リップルが新たにブラジルとインドの銀行2行と、シンガポール、カナダ、ブラジルの3社の送金サービス業者、計5社と提携しました。

ブラジルのイタウ・ウニバンコとインドのインドゥスインドの銀行2行と、送金サービス業者のシンガポールのインスタレムはリップルのxCurrentを採用し、ブラジルのビーテックとカナダのジップ・レミットの2つの送金サービス業者はリップルのxViaを使うとのことです。

リップルが続々と大企業と提携を発表!

2018年2月15日

ここ数日でリップル社の提携発表や新技術のリリース発表が連続で行われています。

大きな発表は下記です。

  1. 4ヵ国間即時送金アプリをリリース【xCurrent】
  2. サウジアラビア中銀と提携【xCurrent】
  3. ウエスタンユニオンと提携【xRapid】

「xCurrent」は国際送金をしたい銀行向けで、「xRapid」は送金サービスを提供したい送金企業向けのリップル社のプロダクトです。

これまでに発表されているxCurrentと、xRapidの提携先は下記参照。

xCurrent

  • AMEX
  • サンタンデール銀行
  • 中国LianLian
  • UAE Exchange
  • サウジアラビア中央銀行
  • ウリ銀行
xRapid

  • MoneyGram(運用予定)
  • ウェスタンユニオン(試験中)
  • Cuallix(運用中)
  • IDT(採用を発表)
  • MarcuryFX(採用を発表)

リップル社の技術が世界に認められている証拠ですね。

リップルがインド最大の取引所zebpayで上場!

2018年2月11日
リップル(XRP)がインド最大の取引所zebpayで上場しました。

インドは仮想通貨取引が非常に活発な国で、多くの資産家が仮想通貨に投資しています。

先日、インドで仮想通貨が禁止になるという誤報でビットコインの価格が大きく下落しましたが、それぐらい市場に与える影響が大きいということです。

インド最大の取引所zebpayでXRPが上場されたことによって300万人以上ものユーザーがXRPの取引ができるようになったとされています。流動性がドンドン高まって価値が上がることを期待できます。

リップルがマネーグラムと提携発表

2018年1月18日
マネーグラムリップル提携

兼ねてから提携発表があるとされてたリップルの1社目の提携先が「MoneyGram」(マネーグラム)と発表されました。

マネーグラムは日本ではあまり馴染みのない企業名ですが、国際送金サービス大手で、世界200の国と地域に約35万拠点の取扱店ネットワークを構築している会社です。

マネーグラムは国際送金のためにXRPの送金利用を試験するとの発表がありました。これを受けて、XRPの価格は上昇、またマネーグラム自体の米株も高騰を見せています。

まだ試験段階ですが、かなり具体性のある提携なので、近い将来に期待できそうです!

リップル大暴騰!XRPが400円台へ!?

2018年1月4日
リップルXRP-チャート

NEMと同時期にXRPが史上最高値を更新して高値で400円越えを記録し前日比約60%UPとなりました。

XRPは日本と韓国の買いが強いようです。日本と韓国間でのリップルを使った銀行取引が実験されてる影響が大きいようです。

また1月4日の読売新聞の一面でSBIリップルアジアが取り上げられていました。

まだまだリップルの技術は本格的に使われていない、実験段階ということに着目したいですね。

今回XRP価格の高騰した要因は下記のことが考えれます。

  • アメリカ最大手取引コインベースでの1月8日から上場の噂
  • 1月4日発行の読売新聞の一面でリップル技術の掲載
  • 大手企業提携の発表を控えている!?
  • 一般の投資家もリップルの技術に期待している

リップル大暴騰!XRPが300円台へ!?

2017年12月30日
リップルXRPチャート

12月30日にXRPが大暴騰しました。先日までは100円を超えたと話題になっていましたが、数日でその3倍にあたる300円台まで目前まで価格が上昇しました。

XRPの高騰の理由は下記の3点があげられます。

  • JCB含む大手カード会社との連携
  • コインベースでXRP上場が決定!?
  • メディアでの露出が多くなった

「JCB含む大手カード会社との連携」については、12月27日の日記で詳しく記載しています。

リップル高騰!XRPが100円へ!?

2017年12月15日
リップルチャート

12月15日にXRPが再び高騰を見せました。一時は高値で100円近くまで価格が上がり前日比は+60%以上の上昇をみせました。

リップルが高騰した要因は様々なことが考えられますが、先日の「日韓送金実験」の期待感と、テレビ番組「日経モーニングプラス」にSBI Ripple Asia代表の沖田氏が出演してリップルが地上波で宣伝されたこともXRPの上昇に一役買ったものと考えられます。

下記の記事ではここ最近のXRP高騰の要因につていまとめているのでぜひ参考にしてください。

仮想通貨リップル(XRP)の価格が12月13日あたりから大きく価格を上げ、15日には最高値100円をタッチしました。今回のXRPの高騰の要因は様々な好材料なニュースが重なったものと考えらます。リップルが高騰した理由や、リップル購入のおすすめ取引所についても記載しています。

日韓送金実験の報道でXRPが50円に!

2017年12月13日
リップルXRPチャート

SBIホールディングス株式会社は韓国の大手銀行2行と日本の大手銀行37行との間で、分散台帳技術を活用した国際送金の共同実験を開始する事を発表しました。これによりXRPの価格は大きく上昇し、50円台の大台に乗りました。

またこの発表は第一弾の共同実験とされており、今後さらに大きな発表があるものと期待されています。

リップル社が保有する550億XRPのロックアップ

2017年12月8日

12月8日にリップル社が保有する約90%に当たる550億XRPのロックアップが完了しました。

XRPの価格が今一つ上がらないのは、一説にはリップル社での価格操作と行われているのではないかといわれていました。(これは噂で、あくまで一説です。事実は不明)

今回のロックアップでリップル社が自由に手持ちのXRPを市場に出せなくなるので一般的にはインフレ防止、デフレ効果でXRPの価値が担保されると価格上昇に期待されています。

アメックスとXRPが提携を発表

2017年11月16日
リップルXRPアメックス連携発表

日本時間で11月16日の22時頃にアメリカン・エキスプレスが、リップル社と提携を発表しました。

この発表を受けてXRPの価格が30%以上も上昇しました。アメックスはクレジットカードで世界第4位のシェアを誇る大手のカード企業です。

アメックスはステータスの象徴のように使われているので海外、もちろん日本でもアメックスのカードを持っているだけで、自慢できるブランドカードです。

VISAやMasterCardといった、一般的なカードとは属性が異なるので、アメックスとの連携はリップルのブランドイメージの向上と、通常のカードとは異なる大量の資金の流れをXRPに取り込めるのではないかと期待されています。

リップル(XRP)の価格が11月16日に高騰しました。これはRippleがアメックス(アメリカン・エキスプレス)と提携するというニュースが入ってきたことによる高騰です。アメックスと提携することにより、リップルの今後はどうなるのか将来性についても触れていきます。

大型カンファレンスSwell(スウェル)

2017年9月
Swell-スウェル

リップルのイベントで、Swellというカンファレンスに注目が集まっています。

このSwellというのは、超大物ゲストを呼んだ大型のリップルイベントです。FRBの議長を務めた金融界に多大なる影響力を持った「ベン・バーナンキ」、さらにインターネットの基になっているwww(ワールドワイドウェブ)を作った「ティム・バーナーズ・リー」の参加が発表されています。

またリップル社のCEOはこのSwellで、大発表があると投資家をあおっていたので、Swellに期待が集まっているのは必然です。

仮想通貨Rippleリップル(XEP)の最近の動きリップル騒動やリップルのニュースについてまとめています。またリップルは今後価格が上がるのか、または下がるのかも考察しています。最近よく耳にするSWELLとは?ということにも触れています。
リップル(XRP)が買えるおすすめ取引所3選

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